『CAHLUMN MAGAZINE』ISSUE 7
最新号・第7号は、「ブルックリンの現在。京都の今。」特集。
2026年のニューヨークと京都で今、知っておきたいフードシーンやカルチャー 、ファッションを独自の視点でまとめた一冊です。 CAHLUMNの最新ウェアを着たいつものモデルたちが、ブルックリンと京都の今を感じさせるローカルのレストランやストリートで撮影。NYでは、ウィリアムズバーグのフランス産小麦を使用した天然酵母のベーカリーやヴィンテージホラーVHSビデオテープを扱うビデオ店、地元のワーカーたちが集う老舗のワークウェアショップ、穏やかで落ち着いた街、コブルヒルでは、ヘルシーな朝食を食べられるカフェを。京都では地元の人が毎朝集うイタリアンバールや京野菜と伊勢のお魚を朝からいただける食堂など。長谷川の視点による選りすぐりの名店が並びます。
[カバーフォト]
表1:NYの川の風景。撮影:白川青史
表4:京都の川の風景。撮影:荒川晋作(雑誌『川』主宰)
[ファッションページ]
スタイリスト長谷川昭雄氏のファッションディレクションと、
フォトグラファー白川青史が撮影したファッションビジュアルページ。
[インタビュー]
デボラ・ロイヤー(LE LABOクリエイティブディレクター)
DEVON TURNBULL(OJAS サウンドアーティスト)
JOEY SCALABRINO(APOLLO BAGELSオーナー)
KELLY MENCIN(RADIO BAKERY共同オーナー/シェフ)
[NY取材企画]
MISTER CHEEKS(ケールサラダとローストチキンが人気の朝食店)
CAPUTO'S(イタリア食材を扱うグローサリー/デリ)
RADIO BAKERY(クロワッサンが超人気のベーカリー)
POP'S(ワークウェア店)/LA BICYCLETTE BAKERY(サワードウのベーカリー)
I CAVALLINI(イタリアンレストラン)/NIGHT OWL VIDEO(VHS専門店)
THE FOUR HORSEMEN(ワインバー/レストラン)
APPOLO BAGELS(サワードウのベーグル店)/LE LABO Williamsburg(フレグランス店)
[京都取材企画]
森田倶楽部(丸太町のワインバー)/LE LABO京都町家(町家造りのフレグランス店)
EPERON(仁王門通りのワインバー)/旅館 花屋(老舗の町屋旅館)
THIS IS ORMARY STORE(天然酵母の自家製ベーカリー店)
PUNTEGGIATURA(朝からエスプレッソが飲めるイタリアンバール)
OHARU(鮮魚の朝食が取れる食堂)/FORM歩く鳥(北欧雑貨の店)/KYOTO CAHLUMN STORE
[コラム/連載ページ]
B&Oのヘッドホンとアナログのスケール/
アメニティグッズは必ず。/土産モノのTシャツか、パックTか。
NYと京都の街づくりのコラム『Miyako』/『あの場所の灯り』(森田倶楽部の照明)
京都の和菓子「亀屋良永の野守」/長文屋の紀州産石臼挽き特製さん椒粉
ファッションコラム:いつでもどこでもウォッシャブルメリノウール/一澤信三郎帆布のNo.100大
項数:200ページ
判型:A4変型(300mm x 256mm)
仕様:アジロ綴じ・左開き
Printed in Japan
※掲載画像の商品の色味は、屋外や屋内の光の照射や角度により実物と色味が異なる場合がございます。
また表示のサイズ感と実物は若干異なる場合もございますので、予めご了承ください。
※着用、お取り扱いの際は、商品についている品質表示とアテンションタグを必ずご確認下さい。
スタイリスト/ファッションディレクター長谷川昭雄による、日々の服と雑誌。
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